彼女の母は僕の肉便器

僕には彼女がいる。
だが彼女には言えない秘密もある。
それは、彼女のお母さんと肉体関係にあることだ。
「ねえ、今日はあの子いないからうちにいらっしゃい?」
お母さんは超がつくほどの爆乳で、色気というか、フェロモンが出まくっていて、オスの本能を刺激してくる。
そんなお母さんに欲情し、一線を超えてしまったあの日から、暇があればヤりに行っている。ムラムラしたらヤれる、都合のいい肉便器だ。
ばれたらやばいなぁ。




僕には彼女がいる。
だが彼女には言えない秘密もある。
それは、彼女のお母さんと肉体関係にあることだ。
「ねえ、今日はあの子いないからうちにいらっしゃい?」
お母さんは超がつくほどの爆乳で、色気というか、フェロモンが出まくっていて、オスの本能を刺激してくる。
そんなお母さんに欲情し、一線を超えてしまったあの日から、暇があればヤりに行っている。ムラムラしたらヤれる、都合のいい肉便器だ。
ばれたらやばいなぁ。





![【△100】二階堂沙耶・大学入学時からお付き合いをすることになった学校の物理の先生と初めてのお泊まり旅行の前夜にもの凄くエッチな夢を見てしまう#009[立ちフロント]](https://doujin-assets.dmm.co.jp/digital/cg/d_453642/d_453642pr.jpg)

















